Jamf Connect Sync の URL

管理者は、コマンドラインを使用して Jamf Connect Sync でアクションを行うことができます。スクリプトやその他のアプリケーションを使用することで、Jamf Connect Sync のさまざまな機能を制御することに使用されます。

open コマンドを通じてコマンドラインから URL を使用できます。次は Sign In (サインイン) ウィンドウを開く例です。

open jamfconnectsync://signin

以下の表は、Jamf Connect Sync の URL とそれに対応するアクションの一覧です。

URL

アクション

jamfconnectsync://gethelp

Get Help (ヘルプの取得) 機能を実行します。

jamfconnectsync://getsoftware

Get Software (ソフトウェアの取得) 機能を実行します。

jamfconnectsync://open

Jamf Connect Sync を起動します。

jamfconnectsync://preferences

Jamf Connect Sync の Preferences (環境設定) ウィンドウを開きます。

jamfconnectsync://signin

Jamf Connect Sync の Sign In (サインイン) ウィンドウを開きます。

jamfconnectsync://signin-chrome

デフォルトで選択されている Chrome ブラウザで、Jamf Connect Sync の Sign In (サインイン) ウィンドウを開きます。

jamfconnectsync://signin-safari

デフォルトで選択されている Safari ブラウザで、Jamf Connect Sync の Sign In (サインイン) ウィンドウを開きます。

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